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EDN 総合日本語学習プラットフォーム
日本語教育の設計・実践を支えるプラットフォーム

教師がつくる学びを、つなげて残す

読解からアウトプットまで、教師が設計した日本語学習を、授業・課題・自律学習へ。
AIによる教材準備と学習履歴の蓄積で、日々の教育実践を支えます。

EDNが生み出す価値

教師の時間を教育活動へ。教材を学校の資産へ。

日本語教師にとって

教材準備から、学習者と向き合う時間へ。

クラスや授業目的に合わせた教材を効率的に準備し、学習者との対話や個別支援など、教師にしかできない教育活動に、より多くの時間を使えます。

学校・教育機関にとって

その日の教材を、学校に残る教育資産へ。

授業目的に合わせたオリジナル教材を作成・蓄積し、著作権に配慮しながら、学校独自の教材資産として再利用できます。

EDNでできること

教材から学習履歴まで、一つにつなぐ

📝

教材をつくる

AIが読解教材や学習活動のたたき台を提案。教師が確認・編集して利用できます。

🎓

授業で使う

QRコードや参加コードから学習者が参加。対面・オンラインの読解授業に使えます。

📱

自律学習につなげる

同じ教材を課題や自律学習にも活用し、授業の外へ学びをつなげます。

📊

学びを残す

読解・音読・発表・短文作成などの取り組みを学習履歴として蓄積できます。

画面イメージ

授業・学習・教材準備を、一つの環境で

読解授業モード
読解授業モード(同期授業)
アウトプットタスク
アウトプットタスク
学習者ごとの学習ログ画面
学習履歴
問題編集画面
教材作成・編集
導入前のQ&A

よくあるご質問

導入をご検討の際によくいただくご質問をまとめました。

QEDNは、どのような授業や学習で使えますか?

対面・オンラインの読解授業、課題、自律学習に利用できます。AIで準備した読解教材を共通の入口にして、語彙・文法、音読、短文作成、ロールプレイ、発表、ディベートなどへ学習を広げられます。

QAIが作った教材を、そのまま学習者に配信するのですか?

いいえ。AIは教材作成を支援する位置づけです。生成された本文・設問・選択肢・フィードバックなどを教師が確認・編集し、「確認済み」にしてから公開・配信できます。

Q学習者は専用アプリをインストールする必要がありますか?

必須ではありません。ブラウザから利用できます。必要に応じてホーム画面に追加すると、PWAとしてアプリに近い形で起動できます。

Q授業だけ、自律学習だけでも利用できますか?

利用できます。同期型の読解授業だけで使うことも、課題や自律学習を中心に使うこともできます。授業で扱った教材をそのまま授業外の学習へつなげる運用も可能です。

Q導入時に特別な設備やシステムは必要ですか?

特別なシステムの導入は必要ありません。インターネットに接続できるPC・タブレット・スマートフォンのブラウザから利用できます。学習者はURLやQRコードから学習を始められます。

Q導入前に実際の操作を試すことはできますか?

はい。トップページの「EDNを体験」から、教材生成・編集、学習者としての問題体験、読解授業モードなどをお試しいただけます。

CONTACT

お問い合わせ

導入のご相談、機能や運用についてのご質問など、お気軽にお問い合わせください。内容を確認のうえ、メールにてご連絡いたします。

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